Keywordキーワードで知る
NTT DATA
NTT DATAとは一体どんな企業なのでしょうか?ここでは特徴的な22のキーワードを通して、NTT DATAのオリジナリティと目指す未来についてご紹介します。
Trusted
Global
Innovator
どこまでもお客さまに寄り添い、お客さまの豊富なアイデアと私たちが強みを発揮する世界中の最先端テクノロジーとを結び付け、ビジネスイノベーションや社会的課題の解決をともに実現していくことでお客さまから長期的に信頼されるパートナーとなるという意志が込められているNTT DATAのグループビジョン。お客様との間に長期的な関係を築き上げ、お客様の夢を実現すること。先端技術によって「エコシステム」を創造すること。働く一人ひとりの多様性を尊重することにより創造力を高めていくことの3つのメッセージが込められています。
50ヵ国
約193,500名

NTTデータグループが構える海外拠点の国の数と連結の従業員数。
約4兆3,673億円
35回

売上高が前年度を上回った回数。1988年の設立から33年、激化する競争のなかにおいても、成長を続けてきました。これまで手掛けてきたビジネスを守り抜くだけでなく、常に新規分野やグローバルビジネスへの挑戦を続けてきた証でもあります。
Values 3
Valuesとは、Group Visionである「Trusted Global Innovator」の実現に向けて 大切にする価値観を表現したものです。NTT DATAでは「Clients First」「Foresight」「Teamwork」の3つのValuesを掲げています。10年後のありたい姿をめざし、一丸となって企業変革を実現していくために、大切にする価値観を明確にし、共有しています。
約99% (直近3カ年平均)
育児休職からの復職率は、2021年度は99%、2022年度は98%、2023年度は99%と非常に高い水準になっております。復職後に仕事と育児を両立しながら活躍できるよう、「復職後のキャリア構築」に向けたワークショップや女性社員による体験談や意見交換会を実施する等、復職するだけでなく、その後の活躍まで見据えたサポート体制を確立しています。
NTT DATA
Technology Foresight
NTT DATAが年に一度導き出す「近未来の展望と技術トレンド」。未来のテクノロジーが社会やビジネスに与える影響を予見し、さまざまなお客様と共に将来ビジョンを描き実現していくことで、より良い社会を目指します。
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AI
NTT DATAが目指すのは、「ビジネス課題に対応したAI」を提供していくこと。AIの進化における第一世代の「ルールベース」、第二世代の「統計/探索モデル」、第三世代の「脳モデル」を適材適所で組み合わせ、「知識発見」から「予測」、「知識処理(実行)の自動化・自律化」にいたるまで、すでに広範囲なAI活用の実績を有しています。
詳細はこちらオープンイノベーション
社内外問わず広く技術やアイデアを集め、今までには不可能だったイノベーションを実現していくという概念です。NTT DATAではベンチャー企業との連携による新規ビジネス創発活動を行っています。2013年9月に社内外から広く知識・技術・人脈の結集を図り、新規ビジネスの創発を目指して、「豊洲の港から」を設立しました。
詳細はこちらB to B to C
NTT DATAのお客様は官公庁、学校、企業などですが、システムの利用者が私たち生活者であるケースもたくさんあります。例えば統合ATMスイッチングサービス、カード決済総合ネットワークサービスなど。当社が手掛ける仕事は、社会基盤を支える役割を担っています。
Global One
NTT DATA
日本を含めた世界5つの各地域での実績・ノウハウ・サービスなどを共有し、NTT DATAブランドとして世界中の顧客に対して最適なシステム・サービスを迅速に提供する体制を構築しています。
Fast
Growth
お客様との直接交渉、単独での海外出張、数億円規模の開発案件の取り仕切りといった機会は、若手であっても一人称で動く社員には数多く巡ってきます。入社3年目で2〜3億円規模のサブシステム構築のリーダーを任される社員は珍しくありません。
Chance
技術に精通した情報系学部出身者はもちろん、NTT DATAでは文系や化学・物理といった非情報系学部の出身者も多数活躍しています。(新卒入社の4割以上は文系出身者) 出身学部、性別、国籍等これまでのバックボーンに捉われないキャリアを自分自身で創り上げられるフィールドがあります。
約4:6
新卒入社社員の文系出身者の割合が約4割、理系出身者の割合は約6割と、出身学部に関わらず様々な学問を勉強をしてきた方が入社しています。NTT DATAは、文系出身でエンジニア、理系出身で営業で活躍している人もたくさんいます。
ADP
専門性の高い人財がさらに活躍するための Advanced Professional 制度 (ADP 制度) を立ち上げ、世界レベルの実力を持つ社員がアウトプットに応じて高く評価される仕組みを導入しています。
SE≠PG
NTT DATAのシステムエンジニアはプログラマーではありません。建設現場で例えるなら、プログラマーが大工であるのに対し、システムエンジニアは建築士や現場監督。ITやビジネスノウハウ、プログラミングの知識を活用して、お客様の願いや社会のしくみをシステムで実現するための全体設計を行います。
Professional
社員が高度な専門性と変化対応力を有するプロフェッショナルな人財となることを目的に「プロフェッショナル CDP」を導入しています。目指す人財像と成長への道筋を示すとともに、社員の現在の到達レベルの認定や能力開発の方法を分かりやすく提示し、社員一人ひとりの自律的な成長を支援しています。
Work
Style
フレックスタイム制、裁量労働制、テレワーク(在宅勤務)、リフレ休暇やアニバーサリー休暇等一人ひとりの社員が最高のパフォーマンスを発揮するために多様な働き方を受容しています。
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